投稿日: 2016/01/29(Fri) 07:19
投稿者: 特名
長方形で10p×16pの紙があります。短辺側(10p)を正確に
三等分して、しるしを2カ所つけてください。
ものさし・三角定規・コンパス・えんぴつ・電卓、自由に使ってよし。
だだし、投げたり 他人にあげたりとかはなし。
投稿日: 2016/01/30(Sat) 03:17
投稿者: 特名
セブンさん 大正解です。
もう一つの解答案です。
直接ものさしを使って、短辺の角に0を合わせる。
向かえの長辺上(16pの辺)に12pなるようにものさしを斜めに置く。
@4p、8pにしるしをつける。
A長辺と平行なるように三角定規を使って、しるしの上に2本線をひく。(紙を折ってよい)
B短辺に線〈折り目)の端 2カ所しるしをつける。
これで短辺を3等分できました。
投稿日: 2016/01/30(Sat) 02:32
投稿者: セブン
@、16cm側の辺に、ものさしで3cm、6cm、9cmを計り印をつける。
A、9cmの印から10cm側の辺の端に向けて斜めに線を引く。
B、3cm、6cmの印から、10cm側の辺Aで引いた線に平行になるように線を引く。
C、10cm側の辺に垂直になるように、ABで引いた線で紙を折る。
D、Cで付けた折り目10cm側の対辺に垂直になるようにCで付けた折り目に印をつける。